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引っ越しワンポイント
アドバイス

引っ越しワンポイントアドバイス! 引っ越しワンポイントアドバイス!

引っ越し先が今お住いの市区町村以外になる場合

引っ越しにはいろいろな準備が必要です。うっかり忘れないように、しっかりチェックしておきましょう。

1ヶ月~2週間前

01不動産会社で家を探す

チェックポイント

  • 先ずは、引越し先の不動産会社に連絡を。
  • 引越しシーズンは、不動産会社も予約でいっぱい。早めのアプローチを。
  • お住まいの条件を伝えると間取り図を送ってくれます。
  • 後日、担当者と下見の日程を調整しましょう。
  • 下見の際は間取りだけでなく、最寄駅・バス停(始発、終発の時間)、周辺の店舗や施設などのチェックができるとベストです。
  • 家賃の他に、敷金、礼金、仲介手数料が発生することがほとんど。
  • 初回に支払う料金がいくらで、いつまでに支払う必要があるか、また、入居にあたっての賃貸契約書に保証人が必要になるかなどもあらかじめ確認を。
  • また、入居してすぐに必要になる、電気、ガス、水道の手続も確認を。
    通学、通勤に便利な場所が見つかるといいですね。
02現在のお住まいが賃貸なら

チェックポイント

  • 今のお住まいから引越しすることを早めに、大家さん・管理会社に伝えましょう。
    転出を伝えるのが遅くなると、引っ越し後に家賃が発生してしまう場合があります。
    何日前までに通知することが必要か、賃貸契約書に明記されていますので、事前に確認をしておきましょう。
03引越し業者の手配

チェックポイント

  • 引越し先、入居日が決まったら、早めに連絡を。
    連絡が遅くなると、希望日に引越しできなくなることも。
    見積無料の業者なら、事前に料金を見積もってもらいましょう。
04荷造り用品の準備

チェックポイント

  • ダンボールやガムテープ、圧縮袋など。DCMホーマックなら全部揃います。
05電話会社へ

チェックポイント

  • 固定電話…インターネット回線をご使用なら、その確認もお忘れなく。NTTなら、116で引越しの手続を。
  • 携帯電話…住所変更手続をします。
06学校へ(ご本人が学生、または、ご家族に学生がいらっしゃる場合)

チェックポイント

  • 転校届け…学校に引越しを通知し、証明書を発行してもらいます。その後、役所へ転校届を提出します。

2週間~1週間前

01区市町村役場へ

チェックポイント

  • 転出届…区市町村役場に届けて、転出証明書を発行してもらいます。届出の際は、印鑑と身分証明書(運転免許証、パスポートなど)が必要なのでお忘れなく。
  • 国民健康保険証…国民健康保険に加入されている方は、引越し先で新たな健康保険証が発行されるので、お使いの保険証を返納します。
02郵便局へ

チェックポイント

  • 住所変更…届け出ると、引越し前の住所に届いた郵便物を新しい住所に1年間転送してくれます。
03電気・ガス・水道会社へ

チェックポイント

  • 手続をする際、お部屋の掃除のことも踏まえて、最終使用日を伝えましょう。

1週間前~前日

01引越し業者へ

チェックポイント

  • 引越し作業日時の確認、引越し先に荷物が届く日時を確認しておきます。
02引越し先の不動産会社へ

チェックポイント

  • 引越し先への入居日、鍵の受け渡し方法を確認しておきます。
03金融機関へ

チェックポイント

  • 銀行口座…既に口座を持っている方は、引き落としのことも踏まえて、銀行口座を継続するのか、解約する必要があるのか事前に検討しておきましょう。引越し先に同じ銀行の支店があっても住所変更は必要です。クレジットカードの住所変更もお忘れなく。

当日

01公共料金、家賃の精算

チェックポイント

  • ガス、電気、水道料金の精算(日割りで料金を出してくれます)
02お部屋の清掃

チェックポイント

  • お部屋は、入居した時と同じ状態に復帰して退出することが必要です。
03退出の確認

チェックポイント

  • 部屋の内部はもちろん、物置や縁の下など、掃除が必要な場所を前日までに確認しておきましょう。荷物を出して、掃除が終わったら、大家さん・不動産会社に状況を確認してもらいます。使用状況により、費用が発生することもありますので、きちんと立会いましょう。

引っ越し後

01電気・ガス・水道会社へ

チェックポイント

  • 使用開始手続を通知します。
    電気はブレーカーをONに、水道は元栓を開ければ使用でき、あらかじめ新居に手続用のハガキが用意されている場合がほとんどです。
    ガスは、ガス器具の接続作業も合わせて、事前にガス会社に使用日を通知しておくのがおすすめです。
02区市町村役場へ

チェックポイント

  • 転入届…引越しした日から14日以内に区市町村役場へ。届出用紙は、住民課に用意されています。このタイミングで、必要に応じ、国民年金、国民健康保険、印鑑登録などの手続を済ませましょう。
03警察署もしくは運転免許センター

チェックポイント

  • 運転免許証の住所変更をします。
04自動車の登録変更

チェックポイント

  • 転入届の手続後、15日以内に陸運支局へ
05挨拶状の発送

チェックポイント

  • 最低でも、年賀状をいただいた方には発送しましょう。
  • 荷物の整理で忙しくても、引越ししてから1ヶ月くらいには発送したいですね。
  • チェックポイントをブラウザに記録する
  • 印刷する

※ブラウザのCookieを削除するとチェック状況も削除されます。
また、「シークレットモード」「プライバシーモード」などでご利用の場合チェックは保存されません。

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1ヶ月~2週間前

01不動産会社で家を探す

チェックポイント

  • 先ずは、引越し先の不動産会社に連絡を。
  • 引越しシーズンは、不動産会社も予約でいっぱい。早めのアプローチを。
  • お住まいの条件を伝えると間取り図を送ってくれます。
  • 後日、担当者と下見の日程を調整しましょう。
  • 下見の際は間取りだけでなく、最寄駅・バス停(始発、終発の時間)、周辺の店舗や施設などのチェックができるとベストです。
  • 家賃の他に、敷金、礼金、仲介手数料が発生することがほとんど。
  • 初回に支払う料金がいくらで、いつまでに支払う必要があるか、また、入居にあたっての賃貸契約書に保証人が必要になるかなどもあらかじめ確認を。
  • また、入居してすぐに必要になる、電気、ガス、水道の手続も確認を。
    通学、通勤に便利な場所が見つかるといいですね。
02現在のお住まいが賃貸なら

チェックポイント

  • 今のお住まいから引越しすることを早めに、大家さん・管理会社に伝えましょう。
    転出を伝えるのが遅くなると、引っ越し後に家賃が発生してしまう場合があります。
    何日前までに通知することが必要か、賃貸契約書に明記されていますので、事前に確認をしておきましょう。
03引越し業者の手配

チェックポイント

  • 引越し先、入居日が決まったら、早めに連絡を。
    連絡が遅くなると、希望日に引越しできなくなることも。
    見積無料の業者なら、事前に料金を見積もってもらいましょう。
04荷造り用品の準備

チェックポイント

  • ダンボールやガムテープ、圧縮袋など。DCMホーマックなら全部揃います。
05電話会社へ

チェックポイント

  • 固定電話…インターネット回線をご使用なら、その確認もお忘れなく。NTTなら、116で引越しの手続を。
  • 携帯電話…住所変更手続をします。
06学校へ(ご本人が学生、または、ご家族に学生がいらっしゃる場合)

チェックポイント

  • 転校届け…学校に引越しを通知し、証明書を発行してもらいます。その後、役所へ転校届を提出します。

2週間~1週間前

01区市町村役場へ

チェックポイント

  • 転出届…区市町村役場に届けて、転出証明書を発行してもらいます。届出の際は、印鑑と身分証明書(運転免許証、パスポートなど)が必要なのでお忘れなく。
  • 国民健康保険証…国民健康保険に加入されている方は、引越し先で新たな健康保険証が発行されるので、お使いの保険証を返納します。
02郵便局へ

チェックポイント

  • 住所変更…届け出ると、引越し前の住所に届いた郵便物を新しい住所に1年間転送してくれます。
03電気・ガス・水道会社へ

チェックポイント

  • 手続をする際、お部屋の掃除のことも踏まえて、最終使用日を伝えましょう。

1週間前~前日

01引越し業者へ

チェックポイント

  • 引越し作業日時の確認、引越し先に荷物が届く日時を確認しておきます。
02引越し先の不動産会社へ

チェックポイント

  • 引越し先への入居日、鍵の受け渡し方法を確認しておきます。
03金融機関へ

チェックポイント

  • 銀行口座…既に口座を持っている方は、引き落としのことも踏まえて、銀行口座を継続するのか、解約する必要があるのか事前に検討しておきましょう。引越し先に同じ銀行の支店があっても住所変更は必要です。クレジットカードの住所変更もお忘れなく。

当日

01公共料金、家賃の精算

チェックポイント

  • ガス、電気、水道料金の精算(日割りで料金を出してくれます)
02お部屋の清掃

チェックポイント

  • お部屋は、入居した時と同じ状態に復帰して退出することが必要です。
03退出の確認

チェックポイント

  • 部屋の内部はもちろん、物置や縁の下など、掃除が必要な場所を前日までに確認しておきましょう。荷物を出して、掃除が終わったら、大家さん・不動産会社に状況を確認してもらいます。使用状況により、費用が発生することもありますので、きちんと立会いましょう。

引っ越し後

01電気・ガス・水道会社へ

チェックポイント

  • 使用開始手続を通知します。
    電気はブレーカーをONに、水道は元栓を開ければ使用でき、あらかじめ新居に手続用のハガキが用意されている場合がほとんどです。
    ガスは、ガス器具の接続作業も合わせて、事前にガス会社に使用日を通知しておくのがおすすめです。
02区市町村役場へ

チェックポイント

  • 転入届…引越しした日から14日以内に区市町村役場へ。届出用紙は、住民課に用意されています。このタイミングで、必要に応じ、国民年金、国民健康保険、印鑑登録などの手続を済ませましょう。
03警察署もしくは運転免許センター

チェックポイント

  • 運転免許証の住所変更をします。
04自動車の登録変更

チェックポイント

  • 転入届の手続後、15日以内に陸運支局へ
05挨拶状の発送

チェックポイント

  • 最低でも、年賀状をいただいた方には発送しましょう。
  • 荷物の整理で忙しくても、引越ししてから1ヶ月くらいには発送したいですね。